適正コストでの修繕工事

適正コストでの修繕工事

適正コストでの修繕工事

入念な建物診断による、
「適正なコストでの修繕工事」

入念にマンション・アパートなどの建物を診断することにより過剰な工事を省き、適正なコストで外装リフォームを行っております。

適正コストでの修繕工事
建物設計管理の経験を活かした質の高い外装リフォーム

余計な中間マージンをカット コストを抑えた対応が可能

外装リフォームにかかる費用は、安ければいいというものではありません。また、何が必要で何が不要なのか、冷静な目で工事項目を取捨選択することも大切です。

例えば、外壁の高圧水洗浄のような高価な作業の場合、雨水で洗われている表面まで行う必要はないでしょう。

こうした余分な工事を抑えることを積み重ねることによって最終的なコストカットにつながるのは言うまでもありません。

賃貸の外壁専門店では中間マージンを可能な限り削ることで、コストを抑えた修繕工事が可能です。

余計な中間マージンをカット コストを抑えた対応が可能

QUALITY – こだわり

より良い修繕工事の実施に繋げるための
推薦業者以外の会社から見積をとる必要性

建物はそこにお住まいの皆様一人ひとりの大切な財産です。その中で、いつまでも快適な生活を送るには居住者全員で慎重に検討するべき課題だと考えます。

施工品質・仕上がりへのこだわり

QUALITY 01

施工品質・仕上がりへのこだわり

修繕工事を行う場合、管理会社や設計管理会社から推薦された2〜3の業者の見積で施工業者を決定することが多いようです。しかし、稀に公正な入札が行われていないこともあるようです。

最近ではそういった不正が行われないように、管理会社とまったく接点の無い業者を入札に加える事が増えてきています。これにより、競争入札の公正さを保つことができると考えられるからです。一般に校正競争入札を行うことは、適正な工事金額で、より良い修繕工事の実施に繋がります。

そこで、まずは参考・比較材料として、管理会社からの推薦業者以外の会社から見積を取ってみてはいかがでしょうか。

下地処理へのこだわり

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下地処理へのこだわり

外壁塗装は下地で決まると言われるほど重要な項目です。上塗り塗料のグレードばかりに注目されがちですが、本当に大事なものは下地処理になります。

どんなに高耐久な塗料を使用しても下地処理がしっかりと行われていなければ、剥離のリスクが高まり、本来の耐久性を発揮できません。

最近の塗料は昔の塗料とは違い、10年以上耐久するものがほとんどです。そのため当社は、10年先を見据えて徹底した下地処理をおこなうことで、美しさをより持続させるための施工を行っております。

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